日常生活の必需品であるiPhone修理を横浜の優良業者などに依頼

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iPhone修理

iPhone修理の非正規業者が摘発された

iPhoneを使う人

2017年6月に京都市などでiPhone修理事業者の男性4人が摘発されたということです。摘発の容疑は商標法違反ということで、iPhone修理を行っていたという容疑ではありません。このiPhone非正規業者は主にバッテリー交換やディスプレイ破損の修理を行っていたようですが、これらの修理の際に偽物の正規店のロゴをつけたバッテリーやディスプレイを取り付けていたことが商標法違反ということになったようです。
つまり、この非正規業者は正規店の純正ではないバッテリーやディスプレイをiPhone修理の際に利用していたにも関わらず純正部品を取り付けたように装っていたということでしょうか。このニュースはちょっと違和感を覚える人もいるのではないでしょうか。
ほとんどの人はiPhone修理において正規ルートではない非正規業者を利用すれば、正規店の純正部品を使用していないことはわかっているのと思われます。正規店のリンゴマークのロゴはあまりにも有名ですから、それで商標法違反にされたような気がしないではありません。iPhone修理で非正規業者が非純正部品を使っていることを知らないような人は、非正規業者を使わないのではないかと思うのです。

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